令和8年7月度 つばたの森 月例作業
- Hirofumi Nunomi
- 7月8日
- 読了時間: 2分
報告者:布見博文 令和8年7月8日 参加人数:15名
つばたの森の前期最後となる月例作業を行いました。
この日は晴天に恵まれたものの、気温は32℃まで上昇。
真夏らしい厳しい暑さの中での活動となりました。
参加者は15名で、熱中症対策を最優先にしながら作業を進めました。
今回の作業内容
不要木の伐倒(1本)
刈払機による草刈り
手鎌によるつぼ刈り
活動区域の環境を整え、より安全で歩きやすい里山づくりを目指して、
それぞれが役割を分担しながら作業に取り組みました。
暑さ対策を最優先に
気温32℃という厳しい条件だったため、通常よりもこまめに休憩を取り、
水分補給を十分に行いながら作業を実施しました。
また、昼食休憩を少し早めに切り上げ、午後の作業は13時30分で終了。
無理をせず、安全第一で活動を終えることができました。
作業の成果
不要木を1本安全に伐倒し、刈払機と手鎌による下草刈りを行ったことで、
活動区域の環境整備を着実に進めることができました。
おわりに
猛暑の中での活動となりましたが、参加者全員が体調管理を意識しながら
協力して作業を進めた結果、熱中症やけがなどの事故もなく、無事に前期
最後の月例作業を終えることができました。
また、小松から初参加の荒川さん遠くからご苦労様でした。これからも参加
よろしくお願いします。
ご参加いただいた皆さん、お疲れさまでした。
後期の活動(9月から)でも、安全第一で里山の再生・保全に取り組んで
いきたいと思います。










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